東京板橋店 防草シート砂利敷き・除草の作業写真

東京板橋店 防草シート・砂利敷き作業写真

東京板橋店 防草シート施工前 東京板橋店 防草シート・砂利敷き施工後
防草シート施工前 防草シート・砂利敷き施工後

 

 

上記の写真は東京都内の新築戸建ての建物廻りの防草シート及び砂利敷きの工事でした。

 

都心は敷地が狭いところが多いのですが、体が入れば施工も可能です。

 

まずは、除草作業をおこない、ブロックと土の上面がほぼ同じでしたので、土のすき取りを行いました。

 

幸い、ブロックにフェンスが無かったので、施工はし易かったですね!(^^)!

 

東京板橋店 敷地内土のすき取り作業写真

東京板橋店 敷地内土のすき取り作業前 東京板橋店 敷地内土のすき取り作業後
土のすき取り作業前 土のすき取り作業後

 

 

上記と同じ現場の写真です。 ブロックの上面と土の面がフラットなので、すき取り作業を行わせて頂きました。

 

今回は砂利敷きを行うので、砂利の厚み分をすき取らないと、ブロックからはみ出してしまいます。

 

比較写真の箇所が違いますが、イメージとしては写真のような感じになります。

 

すき取った後は、整地し転圧が行い、防草シートの施工を行います。

 

 

◎施工現場の面積及び使用した材料一覧

施工面積 約15平米
砂利の種類 6号砕石
防草シートの種類 ザバーン240(プランテックス)

 

東京板橋店 建物解体後の更地の防草シート敷き作業写真

大規模専用 防草シート 施工前 大規模専用 防草シート敷き 施工後
防草シート敷き施工前 防草シート敷き施工後

 

上記の写真は東京都内の建物解体後の一時的な雑草防止として、更地に防草シートの施工をさせていただきました。

 

数ヶ月後には建設工事に入るのと、場所的に強風が吹いてもシートが飛びにくいと判断しましたので、ピンのピッチは1m程度で施工しました。

 

防草シートむき出しの場所は通常50pピッチで施工します。風で飛ぶのを防ぐ為です。それでも危ない場合は、ブロックで押さえにする場合もあります。

 

敷地内の入り口がロープだけだったので、仮設のオレンジフェンスも取付させていただきました。

 

 

◎施工現場の面積及び使用した材料一覧

施工面積 約63平米
砂利の種類 未使用
防草シートの種類 大規模専用シート

 

東京板橋店 戸建て庭の防草シート作業写真

ザバーン240G 防草シート 施工前 ザバーン240G 防草シート 施工前 ザバーン240G 防草シート敷き 施工後
除草作業中 整地・除草剤散布後 防草シート敷き施工後

 

上記の写真は川崎市内の戸建て庭の防草シートの施工をさせていただきました。

 

敷地内はドクダミやコケが多い現場でした。ドクダミは、根まで取らないと、壁際などから出てきますので、可能な限り根を除去しました。

 

全てのドクダミの根は取りきれませんので、敷地内全体に除草剤散布(顆粒)を行っております。

 

壁際からドクダミが出てきた場合、取らずに葉に除草剤を掛けて根まで枯らすほうが効果的です。

 

使用した防草シートはザバーン240Gで、耐用年数は7〜13年です。(メーカーサイト参照)

 

打ち込みしたピンは、U型で20pを50pピッチで打ち込みしております。

 

 

◎施工現場の面積及び使用した材料一覧

施工面積 約14平米
砂利の種類 未使用
防草シートの種類 ザバーン240G

 

東京板橋店 アパート敷地の防草シート・砂利敷き作業写真

ガラゴミ撤去・除草・抜根作業前 ガラゴミ撤去・除草・抜根・整地作業中 整地作業後、除草剤・苦土石灰散布作業
ガラ撤去・除草抜根作業前 ガラ撤去・除草・抜根・整地作業 整地作業後・除草剤散布

 

上記の写真は東京都内のアパート敷地の防草シート・砂利敷きの施工をさせていただきました。

 

敷地内はガラゴミ(レンガや石など)や植栽などが多い現場でした。見た目以上に、量が多くガラゴミだけで1t近くありました。
当社は産業廃棄物の収集運搬許可を持っているので、これらのレンガや石も処理は可能です。

 

植栽や邪魔な木も抜根を行い、綺麗に整地を行いました。 写真に載っている自然石は、びくともしなかったので、予算を考えあえて残す事にしました。
意外といい雰囲気になっております(*^^)v

 

ドクダミなどの地下茎も多く、手作業で9割以上の根は取り除いたと思います。

 

整地作業後の写真で白くなっておりますが、除草剤とは別に苦土石灰も撒いております。苦土石灰は土壌に混ぜる事でアルカリ性になります。
ドクダミは酸性土壌を好むので、生えずらくなるそうです。たまたま捨てようかと思っていたところなので、タップリ散布しました。

 

 

防草シート敷き作業中 砂利敷き作業中 砂利敷き作業後
防草シート敷き作業中 砂利敷き作業中 砂利敷き作業後

 

ガラゴミや抜根など、整地作業などの下準備が終わったら、防草シートの施工をします。

 

下準備をきっちりとする事で、シートも綺麗に敷け、見た目や雑草の悩みが減る事になります。

 

ただ、絶対雑草が生えないという事はありません。ドクダミなどの地下茎は、壁際や自然石の周りから生えてくる可能性があります。取りきれなかった根があるので、その予防策として、除草剤を散布してます。
それでも生えてくる可能性があるので、本当にドクダミは厄介です(´;ω;`)

 

使用した防草シートはザバーン240BBで、砂利下の場合、耐用年数は半永久です。(メーカーサイト参照)

 

打ち込みしたピンは、15pの五寸釘を100pピッチで打ち込みしております。

 

後日、お客様から聞いた話、今回施工場所で、野良猫のう〇こがしてあったそうです。
そういえば、除草作業中、ふんわりと猫のおしっこの臭いがしたような。。。
野良猫のトイレも厄介です(ーー;)

 

 

 

◎施工現場の面積及び使用した材料一覧

施工面積 約24平米
砂利の種類 6号砕石(白)
防草シートの種類 ザバーン240BB

 

東京板橋店 傾斜地での防草シート作業写真

傾斜地での 防草シート補修作業前 ザバーン240G 傾斜地での防草シート補修作業中 ザバーン240G 傾斜地での防草シート敷き施工後
防草シート補修作業前 防草シート補修作業中 防草シート敷き施工後

 

上記の写真は東京都内の空き地で傾斜地での防草シートの施工をさせていただきました。

 

数年前に、他の業者さんが施工されたようで、風の通りがいいのか、シートが捲れた状態でした。予算の問題で、捲れたシートは再使用し敷き直しをさせて頂きました。

 

伸びている雑草は刈込み、シートの敷き込みに邪魔にならないような形までカットいたしました。

 

しかし、傾斜地はやりづらいですね(;^ω^) 刈払機の使用もかなり危ないし、シートの施工もピンを打ちながら、ズルズルと下がってしまい、かなり作業しづらかったですね(´;ω;`)

 

他所の業者さんは、シート同士の被せ部分は接着剤もしくはテープを貼っていませんでしたので、シート同士を接着剤を使用し、ピンのピッチも50pにして、強風でも飛ばないような形に致しました。

 

一部、シートが無くどこに行ったんだろう。。。と思いましたが、同じザバーンでしたので、新規にシート施工をさせて頂きました。

 

工事用の防炎シート(白)もボロボロでしたので、それも可能な限り補修し、番線でパイプに固定させて頂きました。

 

一年持てばいいかなと思っております('ω')

 

当方では、他業者さんが施工されたシートの手直しも対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください!

 

 

◎施工現場の面積及び使用した材料一覧

施工面積 約200平米
砂利の種類 未使用
防草シートの種類 ザバーン240G

 


 
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